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ソフテニ『ブーメランすねいく』
tennis2_nr_rrr800.jpg

これより、
じっせんてきなわざをしょうかいしていきます
今回は、ブーメランすねいくをしょうかいします

tennis3.jpg


まず、下のほうからすくいあげる様にドライブをかけます
このとき、ラケットの中心よりも少し上のほうにあてることにより回転数をかせぐことができます


体制をくずしながら全体重をボールにこめます


思い切り斜めのドライブをかけてうちます


弧を描いて相手コートにボールが入ります
あと、怪我の元になるので、しっかりと受け身とをとりましょう♪


tennis4.jpg



フィフティーン・ラブ!!
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ソフテニ基礎
tennis2.jpg

スライスボールです

ゆるいスライス回転は、ボールが上にいくというより、ボールが落ちずにまっすぐ飛んでいくイメージです
よくセカンドサーブ等でつかいます
2のつよい縦に歪んだスライス回転は、たぶん下へ落ちる打球です
殆ど弾みません弾んだ後には、
ボールが前には弾まないで、だいたい真上に少し弾むか、本当に回転が強いと逆に戻ります
よくうち損ねてラケットの先端フレーム部分にあたると、こういう魔球になります

3のは、よくアンダーカットサービスで使われます
これもあまり弾みませんが、
横に歪んだ強い横回転ボールは、一定の回転速度を超えると、たぶん上へ上昇していくので
真横に歪んでいる場合は、回転させすぎるとどうやってもコートには入らないはずです
横に歪ませるカットサービスの限界は結構低いと思います
アンダーカットやるんだったら縦か斜めに歪ませたほうがいいです

でも、スライス系のボールは手首を痛めやすいので、あんまりやらないほうがいいです!!
次からは実践で役立つ技をしょうかいします
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ソフテニ
※ 教科書とか読んでなくて、我流と憶測でかいていくので真に受けないように!!

tennis0.jpg

まず、ドライブのかけ方です
1のボールをゆがませないドライブが安定です


ちょっとボールを横にゆがませるドライブは、
その歪み自体を回転させていくことによって、狙った場所でストーンと落とすことが出来ます
強くうって強い回転をかけないと歪まないので
色々とむずかしいです


はホップです
強いドライブをかけようとしたときに、ボールのゆがみの角度が縦に近いと、ホップして上へあがっていってしまいます(たぶんね!)


幽々子様




tennis1.jpg

うち方には何種類かあるけど、まず基本のうち方が
1の体制です

左手を前にだして、右手のラケットと、ボールがだいたい一直線になるように構えます
腰を落として、なるべくその直線が / こうならないように、 --- こうなるように、ボールにあわせて
時には、腰をすごく落としたりします
そしてまっすぐ打ち出す

このとき、足がつくのとほぼ同時にボールとラケットがあたるようにします
けど同時だと力は入らないから
足の着地と打つタイミングは、たたんっ というかんじです

次に 2のうち方です
これは、左肩の力をぬいて、右腕を高くあげます
そして体の重心を前に倒して、
体重をすべて乗っけて打つかんじです
これは左足は結構先に着地していて、
たん・・っ たん! って感じうちます
たぶんむずかしいです
ていうか、たぶん悪いフォームといわれて
うるさい顧問やうるさいコーチがいる場合は、直させられる可能性有り


そしてフォームの形はどうあれ、
打つ時は3のようになります

このときに、声をだしましょう「やー」とか「はい」とかでok
体全体を使ってうちます
体を回転させるんだけど、ここであんまり体の回転を意識すると腰を痛めるので注意


そしてうち終わった時に4の体制になりますが
このときに、ラケットをもってる右手の手のひらが、手前を向くようにしましょう
振り終わった後に手の甲が手前をむいている状態だと、手首を痛めやすいです

そしてしっかりと、両足は踏みとどまります
ここで、次の打球に、いかに早く備えられるかがぽいんとです




その他1:
ボールを打つときに、ラケットを早めに後ろにひいたり、
かなり大げさにラケットを後ろにひいてみたりすると、
たぶん腕に余裕ができて、真芯にあたる打球がうちやすくなります

その他2:
ソフトテニスは、体全体を使ってプレイすることで、たいして力とかはなくても
速い打球はうてるので、なるべく体の体重移動を意識した打ち方をしよう
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kakikomi
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